僕が中学生のころ。
やっと買ったギターで音楽のイロハを勉強しはじめていたころ。


この子は僕よりちょっと年下で、すでにNHK-FMの音楽特番とかヤマハのPOP CONとかにガンガン出ていたのです。


諏訪翔子。
当時(中学生)の時の彼女の芸名。

僕にとっては年下で憧れの存在。
彼女にとっては会った事もないあかの他人。

時を経て、どちらも『音楽』をやめていないからこそ、こうして出会えるのです。

とても素敵な出逢いは、きっとみんなのすぐそこにあるのです。



何か。
気持ちを熱くする、『何か』を諦めずに続けていくこと。

素敵なことですね。 (^ω^)




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2017.08.06 / Top↑
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