さんさ踊りのあとにバトンタッチでやってくるのが肴町アーケードの七夕祭りですね。



沢山の竹がアーケードに立ち上るのですが、さて、その付け根(上の写真、右下↘)に注目。

なんと、アーケードには七夕祭り専用の竹用のミニマンホールがあちこちにあるのでした。(>_<)
年に一度だけ蓋があくわけですね。



しかも、マンホールの蓋にはちゃんと『肴町七夕』の刻。

知らなかったのは私だけ? (>_<)💦

さらにさらに。。。

この竹、七夕祭りが終わると毎年処分されるのですが、その一部はお隣八幡町が譲り受けて加工され、その後開催の『八幡ぽんぽこ市 流しそうめん大会』に再利用されているんだそうです。


ネタ提供は肴町のデザイナーSさんでした(^_^)


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2017.08.07 / Top↑